LFJ2009はこれでひと区切り


前回の更新をもってLFJ2009の公演感想をひと通り書き終えましたので、次回更新からは以前のようなCD感想の形に戻したいと思います。

実際、今月2日のカルミナSQのバルトークの新譜以来、丸2週間、CDの感想を書いてないんですね、、、LFJ2009をちょっと引っ張り過ぎてしまいましたか。

そのLFJ2009もこれでひと区切り、と言いたいところですが、実はまだ終わりではなくて、LFJ特設CD売り場で購入したCDがいくつかあり(以下の写真)、その感想も掲載する予定です。
LFJ2009-CD

ですが、これ以上LFJ2009について引っ張ると、他のことができなくなって良くないと思いますので、上記のCDの感想については、おいおい出していく形にします。

とりあえず次回更新からは、新譜の感想をメインとしつつ、「シャンドス30」全盤の感想掲載といった、一時保留となっている件も再開したいと思います。

あと、今年に入って中古盤の感想記を一度も出していませんので、来月あたりちょっとまとめて出してみたいと思います。これまで新譜盤優先で掲載してはいますが、最近購入した中古盤の中にも新譜盤を凌ぐ感銘を受けるディスクが多々あり、また興味深いレア盤も手に入ったりするなど、色々と書きたいことがありますので。

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