ハンスイェルク・アルブレヒト/ミュンヘン・バッハ管弦楽団によるバッハ宗教作品集


J.S.バッハ 教会カンタータ第147番、マニフィカトBWV243
 H・アルブレヒト/ミュンヘン・バッハ管弦楽団
 エームス 2012年 OC1801
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ハンスイェルク・アルブレヒト指揮ミュンヘン・バッハ管弦楽団&合唱団によるバッハの教会カンタータ第147番およびマニフィカトBWV.243。独エームスの新譜。2012年プーラッハ、ビュルガーハウスでのセッション録音。歌手はアンドレア・ローレン・ブラウン(ソプラノ)、リディア・トイシャー(ソプラノ)、オリヴィア・フェルモイレン(アルト)、ユリアン・プレガルディエン(テノール)、セバスティアン・ノアック(バリトン)。

不世出のバッハ指揮者カール・リヒターゆかりのオーケストラであるミュンヘン・バッハ管弦楽団がバッハの宗教作品集の最新録音をリリースということで興味をそそられ入手した。

ちなみにリヒター/ミュンヘン・バッハ管による教会カンタータ第147番の録音は1961年にされている。同じオーケストラによる50年ぶりの録音ではどういう演奏が聴けるだろうか。

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