ヴァント/北ドイツ放送交響楽団によるモーツァルトのセレナード第9番「ポストホルン」の1989年ライヴ


モーツァルト セレナード第9番「ポストホルン」
&ハイドン オーボエ協奏曲Hob.XII
 ヴァント/北ドイツ放送交響楽団、メルヴェ(ob)
 Profil 1989年・1992年ライヴ PH12044-6
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ギュンター・ヴァント指揮ハンブルク北ドイツ放送交響楽団の演奏によるモーツァルトのセレナード第9番「ポストホルン」およびハイドンのオーボエ協奏曲Hob.XII(パウルス・ヴァン・デル・メルヴェのオーボエ・ソロ)。Profilの新譜。1989年および1992年ハンブルクでのライヴ録音。

ヴァント/北ドイツ放送響のモーツァルト「ポストホルン」といえば2001年のライヴ録音が絶品。それにしても、この作品には最近アーノンクールの新しい録音も出たばかりだが、なにかコワモテ指揮者を引きつける不思議な魅力でもあるのか?

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