アーノンクール/ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスによるモーツァルトのポストホルン・セレナードと交響曲「ハフナー」



モーツァルト ポストホルン・セレナード、交響曲「ハフナー」
 アーノンクール/ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス
 ソニー・クラシカル 2012年ライヴ 88883720682
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ニコラウス・アーノンクール指揮ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスの演奏によるモーツァルトのポストホルン・セレナード、行進曲ニ長調K.335-1および交響曲第35番「ハフナー」。ソニー・クラシカルの新譜。2012年ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ録音。

3曲ともアーノンクールは以前テルデックに録音しているが、このうちポストホルン・セレナードと行進曲ニ長調K.335-1の2曲は30年前(1984年)にドレスデン・シュターツカペレを指揮して録音している。今回の録音も同じ組み合わせとなっていて印象深い。

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