アバド/モーツァルト管弦楽団によるシューマンの交響曲第2番


シューマン 交響曲第2番ほか
 アバド/モーツァルト管弦楽団
 グラモフォン 2012年ライヴ 4791061
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クラウディオ・アバド指揮モーツァルト管弦楽団の演奏によるシューマンの交響曲第2番&ゲノヴェーヴァ序曲&マンフレッド序曲。独グラモフォンの新譜。2012年11月ウィーン、ムジークフェラインザールでのライヴ録音。

これはアバドの80歳記念コンサートにおけるライヴ収録であり、シューマンの交響曲をアバドが録音するのは今回が初めてとされるが、個人的にはアバドのシューマンというとマリア・ジョアン・ピリスと組んだピアノ協奏曲が思い浮かぶ。

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