フェルミューレン/プリマ・ラ・ムジカによるハイドンの交響曲第6番~第8番


ハイドン 交響曲第6番「朝」・第7番「昼」・第8番「夕」
 フェルミューレン/プリマ・ラ・ムジカ
 Eufoda 1995年 CDEUF1227
CDEUF1227

ディルク・フェルミューレン指揮プリマ・ラ・ムジカの演奏によるハイドンの交響曲第6番「朝」・第7番「昼」・第8番「夕」。ベルギーEufodaのCD。1995年ベルギー、ゲントでのセッション録音。

これは新譜ではないが、最近入手したアポロ・アンサンブルによるハイドンの交響曲第6番~第8番のCDを聴いてすっかり魅了させられたことは前に書いたが、その流れで入手した。

プリマ・ラ・ムジカはベルギーの室内管弦楽団で、モダン編成らしいが、ディルク・フェルミューレンはフランス・ブリュッヘンのアシスタントの経歴を持つ指揮者とのこと。師匠ゆずりのピリオド・アプローチがどのように披歴されているか。

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